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2026年2月アーカイブ


一気に春がやってきたかと感じるような週末からの週明け。

今週は、雨が続いて、
気温はさほど上がらない予報となっています。


節気では「雨水」に入っています。


では、今週から来週のご予約空き状況です。
(火曜朝時点)

24日(火)△(午後あと1人)
25日(水)×(予約受付終了)
26日(木)△(午前あと1人)
27日(金)○(午前午後4人)
28日(土)×(予約受付終了)

3/2 (月)△(午後あと3人)
3日 (火)△(午後あと2人)
4日 (水)×(予約受付終了)
5日 (木)×(予約受付終了)
6日 (金)×(予約受付終了)
7日 (土)○(午前午後3人)


週末には、地域によっては「春一番」が吹くほど、
暖かな気温となりました。

そこから一転、
今週は雨の続く予報となっています。


節気では「雨水」。

空から降ってくる水分が、
これまでの雪から雨に変わる時候です。


ただ、今年は冬の時期の降水量が少なく、
空気が乾燥していましたので、
今週の雨が、「恵みの雨」となるといいですね。


2月も最終週。

1月は、行く。

2月は、逃げる。

春に向かっては、
時間が過ぎていくのが早く感じるものです。


寒暖差が大きく、
体調を崩しやすい時期ですが、
しっかりと体調を整えて、
春を迎えたいものですね。


今週も、皆さまが健やかにお過ごしくださいますように。



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週末の暖かさが残っているような週明け。


今週は、寒さが戻って、
来週末にはまた暖かくなる予報です。


「三寒四温」と言われるように、
寒い日と暖かい日を繰り返しながら春に向かうとはいえ、
今年は極端な気もしますね。


では、今週から来週のご予約空き状況です。
(月曜朝時点)

16日(月)×(予約受付終了)
17日(火)△(午後あと1人)
18日(水)×(予約受付終了)
19日(木)△(午後あと2人)
20日(金)△(午後あと1人)
21日(土)×(予約受付終了)

23日(月・祝)休鍼
24日(火)△(午後あと2人)
25日(水)×(予約受付終了)
26日(木)△(午前あと2人)
27日(金)○(午前午後6人)
28日(土)×(予約受付終了)



寒い日と暖かい日を繰り返しながら春へ向かっていく時候。


しかし、今年はその気温差が大きく、
暖かくなりかけた後の寒さで、
体調を崩す人も多いようです。



来週末は、姫路城マラソン。

天気予報では暖かくなりそうですが、
ランナーの皆さんにとっては、やや暑いくらいになるかもです。


応援に向かう人は、
服の脱ぎ着がしやすい服装で出かけるようにしたいですね。



今週も、皆さまが健やかにお過ごしくださいますように。



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厳しい寒さの週明け。

今週は、週半ばに雨が降り、
その後は一気に春へと向かう予報です。


節気では「立春」、
暦の上では春に入りました。


では、今週から来週のご予約空き状況です。
(月曜朝時点)

9日 (月)△(午後あと2人)
10日(火)△(午後あと1人)
11日(水・祝)休鍼
12日(木)△(午前あと1人)
13日(金)△(午後あと4人)
14日(土)×(予約受付終了)

16日(月)×(予約受付終了)
17日(火)△(午後あと2人)
18日(水)×(予約受付終了)
19日(木)△(午後あと2人)
20日(金)○(午前午後3人)
21日(土)×(予約受付終了)



先週後半から冷え込みが強くなり、
日本海側を中心に大雪が続き、
太平洋側の普段は雪の降らない地域でも積雪や路面凍結など、
影響が大きかったようです。


立春に入ってからの厳しい寒さは、
昨年も同様でした。


春が待ち遠しく感じられます。


季節は移ろいでいくもの。


春はもうすぐです。

体調を崩すことのないよう、
心掛けていきたいですね。



今週も、皆さまが健やかにお過ごしくださいますように。



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寒い日が続きます。

今週は、少し寒さが和らぐものの、
来週末には厳しい寒さの予報で、
寒暖差の変動の大きな週になるようです。


暦では、季節の分かれ目「節分」を迎え、
「立春」からは春へと入ります。


では、今週から来週のご予約空き状況です。
(月曜朝時点)

2日 (月)△(午後あと1人)
3日 (火)△(午後あと2人)
4日 (水)×(予約受付終了)
5日 (木)△(午前あと1人)
6日 (金)△(午後あと1人)
7日 (土)○(午前午後4人)

9日 (月)△(午後あと5人)
10日(火)△(午後あと1人)
11日(水・祝)休鍼日
12日(木)×(予約受付終了)
13日(金)○(午前午後5人)
14日(土)×(予約受付終了)



さて、2月3日は「節分」。

節分といえば、豆まきですね。


「節分」のような季節の分かれ目には、
邪気が発生しやすく、目には見えない「鬼」や「魔」となって、
疫病や災難を引き起こすとかつては考えられていました。

こうした邪気を払うのに
「魔」を「滅する」ことから「魔滅(まめ)」に通じ、
「豆」には霊的な力が宿っていると信じられるようになったとされています。


節分の「豆まき」には炒り大豆を使います。

これは、生の大豆を撒いて、
その豆が家のなかで後日発芽してしまったら、
追い出したはずの災厄が家に根付くことになってしまうので、
発芽することのないように火を通したのがはじまり。

また、大豆を「炒る」のは、
鬼を弓矢で「射る」ことにも通じことから、
炒り大豆は、物理的にも霊的にも災厄を完全に止められると考えたとされています。



こういった伝統文化の意味を確認し合いながら、
家族や仲間と楽しめるといいですね。



今週も、皆さまが健やかにお過ごしくださいますように。


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