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2026年1月アーカイブ


真冬らしい、厳しい寒さが続きます。

今週も、週半ばからまた寒さが増す予報となっています。


1月も下旬、
一年中で最も寒い時季ですね。


では、今週から来週のご予約空き状況です。

26日(月)○(午前午後3人)
27日(火)△(午後あと2人)
28日(水)×(予約受付終了)
29日(木)×(予約受付終了)
30日(金)○(午前午後4人)
31日(土)△(午後あと2人)

2/2(月)△(午後あと2人)
3日 (火)○(午前午後4人)
4日 (水)×(予約受付終了)
5日 (木)△(午前あと1人)
6日 (金)△(午後あと3人)
7日 (土)○(午前午後4人)


予約状況は変わります。
完全予約制ですので、お電話でご予約の上、ご来院ください。


いまは「寒の内」といって、
最も寒い時季に入っています。

なので、寒いのは当然なのですが、
寒暖の差が大きいのはしんどいですね。


来週には、冬と春の季節の分かれ目、
「節分」を迎えます。


暦の上では、春はもうすぐそこまで来ています。


寒い冬を乗り切って、
今週も、皆さまが健やかにお過ごしくださいますように。




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一気に春へと暦が進んだかのような暖かな週末からの、
穏やかな週明け。


今週は、この後また寒さが急激にやってくる予報です。


節気では「大寒」。

一年中で最も寒い時季に入ります。


では、今週から来週のご予約空き状況です。
(月曜朝時点)

19日(月)△(午後あと3人)
20日(火)△(午後あと1人)
21日(水)×(予約受付終了)
22日(木)×(予約受付終了)
23日(金)△(午後あと1人)
24日(土)○(午前午後2人)

26日(月)○(午前午後5人)
27日(火)△(午後あと2人)
28日(水)×(予約受付終了)
29日(木)△(午前あと1人)
30日(金)○(午前午後5人)
31日(土)△(午後あと2人)

予約状況は変わります。

完全予約制ですので、
お電話でご予約の上、ご来院ください。



さて、節気で「大寒」。

大きく寒いと書く、文字通り、
寒さが最も厳しくなる頃。

「大寒」に入ってから「立春」の前日である「節分」までは、
一年で最も寒い時期とされています。


今週には寒波が到来する予報で、
今季一番の冷え込みとなりそうです。

雪が降ったり、
氷が張ったりと、
路面には注意したいところです。

交通機関の乱れも出るかもしれませんね。

外出の際は、余裕を持って出かけたいものです。




一方でこの時季からは、
日照時間が少しずつ長くなってくるのを感じます。


まだまだ、暖かい陽射しを感じる日があったと思ったら、
また真冬の寒さがやってくる。

そんな繰り返しの時季でもあります。



季節は移ろいでいます。


無理せず、
冬を越したいものですね。


今週も、皆さまが健やかにお過ごしくださいますように。




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連休中の真冬の厳しい寒さから、
暖かさを感じる週明け。

今週は、比較的穏やかな気温が続く予報です。


では、今週から来週のご予約空き状況です。
(火曜朝時点)

13日(火)×(予約受付終了)
14日(水)×(予約受付終了)
15日(木)△(午後あと1人)
16日(金)○(午前午後4人)
17日(土)○(午前午後3人)

19日(月)○(午前午後4人)
20日(火)△(午後あと2人)
21日(水)×(予約受付終了)
22日(木)△(午前あと2人)
23日(金)△(午後あと2人)
24日(土)○(午前午後3人)

予約状況は変わります
完全予約制ですので、
お電話でご予約の上、ご来院ください。



節気では「小寒」に入り、
「寒の内」と呼ばれる最も寒い時季。


「鏡開き」を過ぎて、
正月気分から気持ちを切り替える時期でもあります。


「あけましておめでとうございます」の挨拶から
「寒中お見舞い申し上げます」へと移ります。



寒い冬を乗り越え、
体調を崩さずに過ごし、
春から動ける身体づくりを目指していきましょう。



今週も、皆さまが健やかにお過ごしくださいますように。





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年末年始らしい肌寒さからの、週明け。

今週から仕事始めという人も多いことでしょう。


今週末には十日戎、
朱明けには二十歳の集い、と、
年始の恒例行事も進んでいきます。



節気では「小寒」に入り、
一年中で最も寒い時季になります。



では、今週から来週のご予約空き状況です。
(月曜朝時点)

5日 (月)×(予約受付終了)
6日 (火)×(予約受付終了)
7日 (水)×(予約受付終了)
8日 (木)×(予約受付終了)
9日 (金)△(午後あと2人)
10日(土)×(予約受付終了)

12日(月・祝)休鍼日
13日(火)△(午後あと2人)
14日(水)×(予約受付終了)
15日(木)○(午前午後3人)
16日(金)○(午前午後6人)
17日(土)○(午前午後5人)



年始の七日は「七草粥」の日。


「春の七草」で、お粥を炊いていただく日です。

春の七草とは、
セリ
ナズナ
ゴギョウ
ハコベラ
ホトケノザ
スズナ(カブ)
スズシロ(大根)


1月7日をもって、松の内が明けると考える地方から、
1年をお迎えする区切りとしての意味を持つようになったようです。


年末年始の御馳走続きから、
胃腸を休めて、動ける身体を取り戻す意味もあるようですね。




節気では、今週の「小寒」から、
この後に続く「大寒」と、
そして「節分」までの約一ヶ月間は「寒の内」と呼び、
一年中で最も寒い時季になります。



風邪をひいたり、
体調の崩しやすい時期でもありますし、
なにかと注意したいものですね。



それでは、2026年の鍼療を開始します。

どうぞ本年も、よろしくお願いいたします。



今週も、皆さまが健やかにお過ごしくださいますように。



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今年の干支は、「丙午(ひのえうま)」。


「丙」の「ひ」は日や火、光や太陽のイメージ。

「午」は馬で、動く・働く・走る、
前進や躍動のエネルギーを表します。


丙と午が合わさることで、
強いエネルギーで新しい道を切り拓くことのできる年回りといえそうです。
 


また九星気学では、
「一白水星」の年。

柔軟性と順応性、
穏やかさをもつ星回りです。

 

干支の「火」と、
九星気学の「水」。


相反する要素が重なることから、
情熱と冷静さの揺れ動きと、
変化の大きな一年になるとも考えられます。


変化に振り回されることのない安定感を心掛け、
身体も心も落ち着いていたいですね。



新年は、5日(月)より鍼療いたします。




ご健康とご多幸をお祈り申し上げます



令和八年 丙午 元旦

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